豊かに生き延びる

ノンノンフィクション サバイバルに生きろ

夏の暖気

こんにちは T-DAです

 一日空きましたが、いろんな人に会うとそうなりますよね。

寂しいとかそういうことではなく

「~しなければいけない」で行動していない人との時間は尊いものがあります。

 

夏になってしばらく経ちますが、非常に蒸し暑いので、

だいたいの時間を冷房をつけて暮らしています。

でも、たまに太陽の暖かさが恋しくなる。

昨日の夜は、なんだか少し涼しかったので

久々に窓を開けて寝ました。

朝になったら、日差しが私の顔を直撃してきて起きたんですけど。

私の体がお布団みたいにホカホカしていて、

冷房を付けて寝て起きた時の「~しなければいけない」という気持ちのない、

尊い夏の暖気でした。