豊かに生き延びる

ノンノンフィクション サバイバルに生きろ

困っている人に文句を言うのはお門違い

どうも

T-DAです。

 

昨日の続きになりますが、何故私がぶち切れたかというと、これ以上いい発表内容にするにはどうすればいいか意見を聞いているのに、文句を言ってくる人がいたからです。

私は立場と若さ故に、上の立場の人から理不尽なことを言われがちです。大体の状況としては、相談をしているのに文句を言ってきて、コミュニケーションをとる気がない人が多いです。困っていること、というのは一般論では片付かない「何か」があるという状況が多く、相談された人はその「何か」を困っている人と共に紐解いていくと、解決への道が開けます。

文句を言う人は、端から見ただけで、何かを探し当てることもなく、相手をやみくもに否定して仕事をした気になっています。そういう人に優しく気持ちを察してあげようという気はサラサラ起きませんので、私に対してそのような態度を取ってくる人には、不快な気持ちが等価交換になるようぶち切れます。

他者の思考、行動を気まぐれで抑圧することの重さを自覚していれば、理不尽はなくなると信じてぶち切れます。