豊かに生き延びる

ノンノンフィクション サバイバルに生きろ

コンプレックスをそのままに

どうも

T-DAです。

 

 以前にもコンプレックスについて記事を書いたような気がしますが、また考え事として思い出てきたので書いちゃいます。

 私は自身の身体についてコンプレックスがいくつかあります。「楽に治しちゃえばいいじゃない」と言われるものですが、治していません。家族とか恋人には見せれますが、それ以外の人には見せれません。そうしていることできっと、他人との距離を詰めすぎないようにしているんだと思います。もし、自身の身体についてなんにも思うことがなかったら、他人に横暴に振舞ってしまうような気がします。「私にはこういうところがあるから、少し許されていないんだ」と自分に言い聞かせることで、制御している気がします。

 他人に横暴になる自分は嫌だなー。たまに出てしまいます。どうしてなのでしょうね。そんな会話したいなんて最初は思っていないんですよ。